ヒルズのキャットフードは最高グレード

猫の飼主が集まるインターネットの飼育相談掲示板で、 「愛猫にどんなキャットフードを食べさせているか?」という話題が出ると、 必ず出てくるのがヒルズのキャットフードだと思います。

我家もヒルズのキャットフード、サイエンス・ダイエットをよく食べさせています。

うちで与えているのは、ヒルズの中でも、 アダルト成猫用で1歳~6歳を対象にした”ヘアボールコントロール” というシリーズのキャットフードなのですが、栄養成分表を見ると、 原材料名の表示で一番最初に動物性の成分である”チキン”の表示があります。

また、人工的な酸化防止剤を使用せず、 あくまでも自然由来の成分のみで酸化を防ぐような工夫が施され、 もちろん無着色であるところも良いところだと思います。

こういうキャットフードは、獣医さんの間でも評判が良いようですし、 ヒルズのシリーズは、キャットフードの中でも最高級グレードという位置づけになるのだろうと思います。

そのせいか、ヒルズのキャットフードを食べさせている飼主さんは、 他の面でも愛猫に対するケアがとてもきちんとしているという印象を受けます。

ただ、やはりどうしてもこういうヒルズなどの良質なキャットフードは、 お値段が張るので、我が家では、ヒルズばかりを与えるわけにいかず、 他のいくつかのキャットフードとローテーションさせながら与えるようにしています。

そこで、サイエンス・ダイエットを買う時は、 近所のドラッグストアで半額になっているときにしています。

賞味期限が残り8ヶ月くらいになった時点でお安くなるのを狙って購入しているのです。

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猫の病気に備えて種類が豊富なヒルズのキャットフード

猫を飼っていると、時に体の調子が悪くなる場合があります。

動物病院で慢性的な病にかかっていると言われた場合、 キャットフードを変えなければいかないと、時に療養食を薦められる場合もあるでしょう。

病院では色んな病気に備えて、療養食が置いてありますが、 動物病院でその種類のキャットフードを購入すると意外と値段が張ってしまいますよね。

そんな時は通販がお得です。

動物病院よりも安く見つけることが出来るからです。

慢性的な病の場合は療養食用のキャットフードを一生食べ続けていかなければいけない場合などもありますから、 少しでも安く抑えたいものです。

猫用療養食を検索すると色々なメーカーのものが目につきます。

その時に特によく目にするのがヒルズのキャットフードです。

ヒルズのキャットフードはどの病気を抱えている猫にも大丈夫なように、 病気別に合う療養食用のキャットフードを各種用意しています。

その種類の豊富さから、動物病院で置いているところが多いのです。

病院でヒルズのキャットフードの療養食を与えるのを薦められた場合、 そのまま通販でも病院の置いてある同じヒルズのキャットフードをすぐに見つけ購入することが出来ます。

これなら動物病院に出向いていく手間や、お金が節約できますね。

ヒルズのキャットフードは缶詰やドライタイプなど、 猫の好みや体調に合わせる形で色んなタイプの物が存在します。

数のみならず、例えばドライフードの場合、その量も小袋から大袋まで用意されているので、 慢性的な病気で他のメーカーの療養食を口にしているが最近飽きてきてしまった場合など、 ヒルズのキャットフードは種類がたくさんあるので、 切り替え用のキャットフードを探す時などにお試しで購入してみるといった使い方もできます。

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ヒルズのキャットフードは利用価値が高い

ヒルズの『サイエンス・ダイエット』といえば、 猫を飼っている人にはとても評判のいいキャットフードですよね。

猫は体の中に結石を作りやすい動物ですが、 ヒルズの製品はこの原因となるミネラル分がかなり少ないといい、 安心のキャットフードといえます。

わが家の猫は、幼猫時代からヒルズのキトン用を与え、 成猫となった今はアダルト用に切り替えてずっと続けています。

特に幼猫の時に良い体を作ることは重要なことなので、 ヒルズを与え続けて本当によかったと思っています。

『サイエンス・ダイエット』には外飼いの猫に合わせた普通の物と、 屋内飼育用のインドアキャットの物とがありますが、うちでは後者を与えています。

こちらにはカロリーの摂り過ぎを防ぐ効果があるようで、 おかげで全く肥満はしていません。

他にも、去勢手術や避妊手術をして肥りやすくなってしまった猫にも 適切なキャットフードといえるのではないでしょうか。

成猫になってからは毛の生え変わりも激しくなってきましたが、 ヒルズのシリーズには『ヘアボール・コントロール』という製品があり、 猫が舐めてしまった余分な毛を体の外へ排出するのを手伝い、 体内に毛玉ができるのを防いでくれます。

うちでは、アダルトのインドア用とこの『ヘアボール・コントロール』を交互に併用しています。

効果もしっかりあって、排泄物が繊維質になって出てきます。

さらにここを改善してもらえたら嬉しいなという点は、 キャットフードとしては粒が立体的でやや大きめなところで、 もう少し食べやすい形だと百点満点なんですが、 総合的にはやはり利用価値の高いキャットフードだと思います。

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食事療法でヒルズのキャットフードにしてみました

アビシニアンの猫をペットショップで購入しました。

とても可愛くて、五人兄弟の長男だと言われました。

血統書もショップから頂きました。

元気な男の子です。

うちにきて、はじめは普通のキャットフードをあげていました。

時々、かつおぶしも少し。

あと、猫用のおやつのチーズなど。

ですがある日、足の裏や、腿の裏などを自分で噛むようになりました。

初めは毛づくろいかなと思ったのですが、 痒がっている感じだったので、ダニかと思いました。

ダニ防止のお薬を首につけたり、部屋も徹底的に綺麗に掃除したりしたのですが、 噛むのを辞めませんでした。

そのうち、血が出るまで噛むようになったので、慌てて病院に連れていきましたら、 『確定は出来ませんが、もしかしたらアレルギー科もしれません。

アメリカで全部調べてもらえるのですが、やってみますか?』と言われて、 血を抜いてお願いしました。

結果は魚介類、あと乳製品、牛肉など鴨肉を除いた、重度のアレルギー持ちでした。

そこで、お医者さんは解決できるのは食事療法しかないと仰って、 ヒルズのキャットフード、『猫用 z/d 低アレルゲン』を勧められました。

ヒルズのキャットフードは匂いがなく高いのですが、 多分他にもアレルギー用はあるのですが、このキャットフードが一番安心できますよ。

長く食べるなら、と言われて、ヒルズを購入しました。

初めてヒルズのキャットフードをあげたとき、あまり食べてくれなくて。

色々考えて、ドライフードを猫の好きな缶詰みたいにしようとお湯でふやかしたり、 アレルギーの出ない鴨肉のキャットフードと混ぜたりしました。

ですが、缶詰のキャットフードは美味しく食べられよう色々入っているので、出来る限り少なめに。

そしてだんだん、ヒルズのキャットフードだけにしていって、 時々ヒルズのキャットフードの缶詰を与えたりして、 最後はヒルズのドライフードだけで食べてくれるようになりました。

3ヶ月くらいかかりましたが…

いまでもずっと、ヒルズのキャットフードを愛用しています。

痒みなどの症状は、全くなくなりました。

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大手のキャットフードメーカー「ヒルズ」

ヒルズって、犬や猫と一緒に暮らしている方なら絶対に聞いたことのある大手メーカーだと思います。

「ヒルズ」じゃピンとこない方も、「サイエンス・ダイエット」と聞けばわかりますよね。

あれを出しているメーカーです。

ダイエットと言うと「痩せること」と思ってしまう方が多いですが、 本来英語の「diet」とは体重管理という意味。

つまり、痩せ過ぎの犬や猫のためのフードです。

それだけ栄養学を真剣に実践しているメーカーだと言えます。

さて、我が家にも猫がいますが、うちの子のキャットフードはヒルズです。

以前はヒルズじゃなかったのですが、腎臓を壊してしまいまして、 いわゆる療法食(特定の疾患に配慮しているキャットフード)にしなければならなくなったのです。

そこで、療法食をたくさん出しているヒルズのキャットフードに変更することにしました。

ちなみに「K/D」というキャットフードです。

最初はちゃんと食べてくれるか不安だったのですが、問題ありませんでしたし、 腎臓の数値も落ち着きました。

療法食ってすごいんですね。

ヒルズの株が私の中で急上昇です。

ほかにも、大手メーカーのキャットフードの長所は手に入りやすいことです。

我が家から徒歩一分のドラッグストアでも手に入るのでありがたいです。

もちろん、療法食ではなく、普通のフードですけどね。

それでも、肥満対策やヘアボールコントロール、高齢猫用などたくさんの種類があって、 それぞれの猫にあったものが選べるようになっています。

我が家でもまた子猫から飼うようなことがあれば、 とりあえずヒルズのキャットフードをあげることになると思います。

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サイエンス・ダイエットで減量に成功したうちの猫

サイエンス・ダイエットの魅力に気付き、最近ハマっています。

猫を飼っているのですが、最近ちょっと体重が増えすぎてきました。

去勢してからセーブして食事を減らしていたのですが、どうしても食事を与えろとせがむので、 ついつい与えてしまいます。

可愛い愛猫なので、甘えられたら弱いのですが、そんなことでは愛猫の寿命に関わると思い、 最近食事を大幅に見直すことにしました。

調べてみると想像以上にペットフード関係は多く、 特に機能性商品がバリエーション豊かに展開されているのが印象的でした。

サイエンス・ダイエットを知ったのは友人やペットショップの店員さんがオススメしてくれたからです。

ネットの評判も参考にし、総合的な観点からサイエンス・ダイエットの魅力を感じました。

まず、猫の満足感が違いました。

普通のダイエットだと食事時の満足感が得られず、いつまでも餌を求めて鳴き続けることもありました。

飼い主にとっては可哀想で、つい多くおやつを与えてしまうのです。

でも、サイエンス・ダイエットならしっかりと量を取った気になれるので明らかに猫の満足感が違い、 カロリー面での安心感がありました。

食事を摂ることに一定の安心感を覚えられるので、お留守番させる時でも心配事が一つ減りました。

栄養面から考えてもサイエンス・ダイエットはバランスが取れていて、 大事な猫ちゃんの健康を考えるならこれからも使うべきだと思います。

実際に使ってから判断すると向き不向きが分かるので、 そういったポイントもサイエンス・ダイエットはいいと思います。

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歯のない猫でも食べられます!サイエンス・ダイエット シニア 缶詰 高齢猫用

我が家の飼い猫は推定10歳以上。

口内炎・歯肉炎がひどく全抜歯を行ったため、歯が一本もありません。

そのため、食事は歯がなくても食べられるやわらかいウェットフードと、 丸飲みできる小さめのドライフードです。

ウェットフードは何種類かをローテーションであげていますが、 一番食いつきがよいのはサイエンス・ダイエット シニア 缶詰 高齢猫用(チキン/ターキー)です。

なんとも言えない独特のにおいがあり、私にはかなり臭く感じられるのですが、 それが猫にはたまらないようです。

歯がない飼い猫のために、ウェットフードはすり鉢ですってお湯などで硬さを調節してあげていますが、 この作業がけっこう大変で当初はかなり苦労していました。

ですが、サイエンス・ダイエット シニア 缶詰 高齢猫用(チキン/ターキー)を使うようになってから、 かなり手間が減り楽になりました。

サイエンス・ダイエット シニア 缶詰 高齢猫用(チキン/ターキー) はテリーヌのような食感でとてもやわらかく、スプーンで簡単にほぐすことができます。

お皿に持ってスプーンで軽くつぶして出すだけなので、猫を待たせることもなく、 すぐにご飯を出してあげることができるようになりました。

歯がなくてもなめとって食べられるやわらかさなので、 すでに歯がない猫や硬い物や固形物が食べづらくなってきた猫に特におすすめです。

種類はチキンとターキーの2種類です。

どちらもやわらかいのですが、 ターキーの方がさらにやわらかい食感です。

サイエンス・ダイエット シニア 缶詰 高齢猫用(チキン/ターキー)は、 総合栄養食なので、安心してあげることができます。

私が通っている動物病院の入院食も、 サイエンス・ダイエット シニア 缶詰 高齢猫用(チキン/ターキー)でした。

病院でも使われているほど、栄養価がしっかりした商品なのだと思います。

残念なのは、他のメーカーのウェットフードに比べると、商品バリエーションが少ないこと。

サイエンス・ダイエット シニア 缶詰 高齢猫用(チキン/ターキー)は お気に入りのウェットフードではあるのですが、毎日2種類を交代であげると飽きてしまうので、 他のメーカーのウェットフードも併用せざるをえませんでした。

もっと種類が多かったならなあ…と残念に思います。

また、他のメーカーの缶詰に比べると値段が少々高めなのもつらい所です。

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